沿革

昭和18年 04月 綜合食品配給統制組合(農畜産、水産、乾物、砂糖、茶、海苔、びん缶詰、鰹節などの17団体を統合して創立)
昭和22年 01月 東京綜合食品卸商組合として東京都より、加工水産物荷受機関として仮許可を受ける。
昭和22年 11月 資本金800万を以って綜合食品荷受株式会社を設立、臨時物資需給調整に基づく加工水産物配給規則(農林省令)により、東京都知事より加工水産物荷受機関として許可を受け登録する。
本所在地  東京都中央区本挽町4丁目4番地
昭和24年 11月 資本金1200万
昭和24年 12月 資本金1500万
社名を綜合食品株式会社に改める。
昭和25年 04月 水産物統制撤廃により、中央卸売市場法により、東京都知事より加工水産物卸売人の許可を受ける。
昭和27年 01月 本店所在地を東京都中央区築地5丁目1番地、東京都中央卸市場内に移し、農畜産部、貿易部、商事部を廃止し、加工水産物の一本とする。
昭和31年 06月 中央卸売市場法の一部改正により、卸売人の許可は農林水産大臣の権限となり、農林大臣より加工水産卸売人の許可を受ける。
昭和44年 09月 資本金3000万円
昭和46年 07月 卸売市場法の施行に基づき、農林大臣許可の水産物卸売業者となる。
昭和53年 06月 資本金9900万円